EOSL/EOLハードウェア保守サービスおよびリユース(中古再生)サーバの販売・買取を行うデータライブ株式会社(本社:東京都文京区本郷、代表取締役社長:山田和人、以下データライブ)は、6月30日(火)より買取価格が通常時より15%アップする「買取強化キャンペーン」を実施します。

EOSL/EOLハードウェア保守サービスおよびリユース(中古再生)サーバの販売・買取を行うデータライブ株式会社(本社:東京都文京区本郷、代表取締役社長:山田和人、以下データライブ)は、6月30日(火)より買取価格が通常時より15%アップする「買取強化キャンペーン」を実施します。

データライブでは、従来より、官公庁・学校・医療機関など様々な法人のお客様向けに不要資産処分費用の削減・最適化を支援する「買取」サービスを行っておりますが、今回、期間限定で対象機器の買取価格を15%アップする「買取強化キャンペーン」を行うことになりました。

2015年7月のWindows Server 2003のサポート終了などに伴い、サーバーの増強・入れ替え、あるいはクラウド移行をご検討中の場合、こちらの買取キャンペーンをご活用いただきますと、不要サーバーの処分コストをより効果的に削減いただけます。≪サーバのプロ≫データライブなら、セキュリティ・情報漏洩対策も万全です。

【キャンペーン概要】

期間:2015年6月30日(火)~7月31日(金)ご成約分

対象:指定のサーバ・ストレージ・ネットワーク機器・パーツなど

    ※1台から買取可能。ラックレールなども合わせて買い取れます。

内容:1.対象機器は通常買取金額から15%アップ

   2.ODMサーバも高価買取

   3.データ消去無料(※データ消去証明書発行は有料となります)

    ※査定は無料であり、オンラインで完結します。データライブよりご提示した価格をご覧いただいた後で実際の売却についてご判断いただけます。