6月8日(火)発行の「東京IT新聞」にデータライブ代表山田和人のインタビュー記事が掲載

6月8日(火)発行の「東京IT新聞」にデータライブ代表山田和人のインタビュー記事が掲載されました。
~リユース機器使用のシステム延長稼働を積極提案!~
エンド・オブ・ライフ(EOL)サポートに注力

多くのビジネスシーンで、様々なIT環境が日々構築・運用されている。日本経済の景気減速で各企業も、ITコスト削減が課題。その対象のひとつとして、ハードウェアの保守サポート/ リース切れが原因で、使えるシステムを破棄し、再構築する場合にもコストがかかることがあげられる。システム部門が保守サポート期間の終了に伴うハードウェア更新費用の捻出に苦慮しているケースが増えているのだ。そんな中、リユース(中古再生)サーバ販売で知られるデータライブ(東京・千代田、山田和人代表取締役)は、中古サーバー販売サイト「リユースサーバ.net」を展開し、日本のリユースサーバ市場をリードしている。山田和人代表取締役に、IT機器の現在の市場動向と今後の展望について聞いた。