富士通 EOSL情報検索

メーカー保守終了を迎える富士通サーバ・ストレージ・ネットワーク製品は、リプレースや、第三者保守での長期保守化などをご検討ください。

富士通 EOSL一覧情報検索

富士通のメEOS検索と保守延長サービス対象機器の確認ができます。
正確なメーカー保守終了日は、現在ご利用中の機器出荷日を基準に設定されますので、ここでは予定日と目安をご確認下さい。メーカー保守終了後も継続利用を計画したい場合は、EOSL保守延長サービスご利用をご検討下さい。
ここで掲載中の対象製品は一部です。未掲載の製品は、お手数ですが対応可否をフォームよりお問合せ下さい。

リスト凡例

メーカー保守終了目安:
yyyy年mm月:保守終了日
yyyy年mm月+:保守終了目安。発表年を基準に、サーバは約7年、ストレージ、ネットワーク製品は約10年で起算。
※同シリーズ製品でも、販売期間中マイナーチェンジが行われた機種は、その期日となり、終了日は5年程度の開きが生じる場合があります。

製品名:
対象製品を特定する製品名
※正式には現在の機器構成を確認致します。ここでは対応目安としてご確認にください。
※ストレージスイッチ製品は、Cisco・BrocadeのOEM製品です。
※一部の製品は、組み込みOSのバージョンや構成によって、EOSL後の保守にパーツ供給のみなど制限がある場合がございます。

富士通 EOSL保守延長サービスの対象

EOSL機器

富士通のハードウェア保守サービスが終了した製品について、さらに保守延長を行うことができます。故障しても交換修理して利用できる間はIT設備をできるだけ長く維持したいシステムに最適です。

EOSパーツ保守

ハードウェアの販売が終息した製品について、当社からハードウェアを供給し、本体の修理交換に備えることができます。原価償却後、第三者保守サービスでシステム維持コストを抑えることで、価値を高めて長期利用できます。

EOSLを迎える機器

現在メーカー標準保守サービス利用中の製品について、第三者保守で保守延長した場合のお見積りをすることができます。EOSLまたぎでIT基盤の長期利用を計画をすることができます。