HPEサーバEOSL情報

HPEサーバ製品のEOSL情報検索(2021年11月調べ)メーカー保守期限を迎えるHPEサーバの更改サイクルをご検討ください。

HPEサーバのEOSL一覧情報検索

HPEサーバ(ProLiant等)製品のEOL検索と保守延長サービス対象機器の確認ができます。メーカー発表のメーカー保守終了暫定日は、予告なく変更が発生しますので、正式な期日は各メーカーのアナウンスメールや機器毎のメーカー保守契約確認サイトにてご確認下さい。

リスト凡例

製品番号:
「XXXXXX-XXX」:販売時の製品番号

「YYYY年MM月発表」:製品発売年月

メーカー保守終了日:
「YYYY年MM月+」:7年経過年月・メーカー標準保守終了目安
「yyyy/mm/dd」:ポストワランティ終了期日
「空欄」:未調査
※PWS終了期日は日本法人発表に準じます。ワールドワイドの終了期日と異なる場合があります。 またメーカー発表のEOSL暫定日は、メーカー予告なく変更が発生します。正式にはメーカー保守契約確認サイト等にてご確認下さい。


状態:ここでは下記の通り定義します。
「空欄」:現行製品
「参考」:製品発表から7年以上経過したEOSL目安
「暫定」:ポストワランティ終了予定日
「確定」:ポストワランティ終了確定日
※メーカー発表のEOSL暫定日は、予告なく変更が発生します。また構築ベンダーによる自営保守の場合は案件毎に期日が異なるため、EOSL期日は一致いたしません。

HP EOSL保守延長サービスの対象

EOSL機器

ブランドメーカーが提供する特別延長保守が終了する製品について、さらに保守延長を行うことができます。故障しても修理して利用できる間はIT設備をできるだけ長く維持したいシステムに最適です。

発表から7年超経過

ブランドメーカーが提供する特別延長保守中の製品(保守期間は購入時に0~7年選択可)について、保守延長を行うことができます。減価償却後、第三者保守サービスでシステム維持コストを抑えることで、価値を高めて長期利用できます。

更新目安の機器

現在メーカー標準保守期間中(保守期間は購入時に0~7年選択可)の製品について、当社で保守延長した場合のお見積りをすることができます。EOSLまたぎ(製品発表から7年以上)でIT基盤の長期利用を計画をすることができます。