数字の開示について
数字の開示について
私どもは契約台数や備蓄の部品数といった数字を日々更新し、Webにて公開しております。
いったいどのような意味があってこのような数字を開示するのでしょうか。
私どもがお客様にお伝えしたいのは、1の位まで数値を開示し、見えないバックヤードでの部品準備を正確に行っているという安心感です。
契約台数がいかに多かろうとも、お客様にとって重要なことは「わが社が契約している機器の保守部品はきちんとそろっているのか?」ということです。1の位まで表示することでご納得いただくことはもちろん不十分だとは承知しておりますが、少しでもお客様にご安心いただきたいという考えから2024年7月より数字を開示しております。
さらに実際にご契約をいただきましたお客様向けには、「smart3pmサービス」を通じて部品の在庫の状況がいつでも参照できるようにしております。
なお、累計契約台数と比較して障害対応件数がやや多めに感じられるのは、スポット修理件数も含まれているためです。
データライブは第三者保守サービスの専業事業者として保守品質を日々追求してまいります。
ご不明な点は弊社営業までなんなりとお問い合わせいただけますと幸いです。


