日立 EOSL保守対応一覧

日立 HA8000サーバやBladeSymphony等のEOSL対応情報検索メーカー保守期限を迎える日立サーバ・ストレージ製品の、買い替え・リプレースや、第三者保守での長期保守化等をご検討ください。

日立製品のEOSL延長対象一覧

日立IT製品のメーカー保守終了(EOSL)後の保守延長サービス対象機器の確認ができます。
正式な対応可否は、現在稼働中の機器構成に対して、当社の備蓄保守パーツのカバー状況にもよりますのでお問合せにてご確認下さい。
未掲載製品については、お手数ですが対応可否をフォームよりお問合せ下さい。

リスト凡例

製品名:
製品を特定する製品名

※正式には現在の機器構成を確認致します。ここでは対応目安としてご確認にください。
※HA8000V製品は、HPEのOEM製品です。対応状況はHPEの状況に準じますが、HBAモジュール等日立純正パーツが構成されている場合がございます。
※ネットワーク製品は、ソフトウェア・モジュールの構成により対応可否判断を行うものがございます。
※一部のストレージ製品は、ディスク等のパーツ供給のみ等、保守制限がございますので、あらかじめお問合せ下さい。

日立IT製品 EOSL保守延長サービスの対象

EOSL機器

ブランドメーカーのハードウェアサポートが終了した製品について、さらに保守延長を行うことができます。故障しても交換修理して利用できる間はIT設備をできるだけ長く維持したいシステムに最適です。

EOSパーツ保守

ハードウェアの販売が終息した製品について、当社からハードウェアを供給し、本体の修理交換に備えることができます。原価償却後、第三者保守サービスでシステム維持コストを抑えることで、価値を高めて長期利用できます。

EOSLを迎える機器

現在メーカー標準保守サービス利用中の製品について、当社で保守延長した場合のお見積りをすることができます。EOSLまたぎでIT基盤の長期利用を計画をすることができます。