HP HPEストレージのEOSL情報検索

HP HPEストレージのEOSL情報検索(2021年9月調べ)メーカー保守期限を迎えるHPEサーバの更改サイクルをご検討ください。

HP HPEストレージのEOSL一覧情報検索

HP HPEストレージ(StorageWorks、MSA等)製品のメーカー保守終了日の確認ができます。メーカー発表のメーカー保守終了暫定日は、予告なく変更が発生しますので、正式な期日は各メーカーのアナウンスメールや機器毎のメーカー保守契約確認サイトにてご確認下さい。

リスト凡例

製品番号:
シリーズ:同シリーズ全製品
XXXXXX-XXX:販売時の製品番号

メーカー保守終了日:
「yyyy/mm/dd」:ポストワランティ終了期日(暫定・確定)
「発表:yyyy/mm」:製品発売年月
「空欄」:未調査
※PWS終了期日は日本法人発表に準じます。ワールドワイドの終了期日と異なる場合があります。またメーカー発表のEOSL予定月は、予告なく変更が発生します。正式にはメーカー保守契約確認サイト等にてご確認下さい。

状態:ここでは下記の通り定義します。
「空欄」:現行製品
「参考」:発表から7年以上経過した製品
「暫定」:ポストワランティ終了予定日
「確定」:ポストワランティ終了確定日
※メーカー発表のEOSL暫定日は、予告なく変更が発生します。また構築ベンダーによる自営保守の場合は案件毎に期日が異なるため、EOSL期日は一致いたしません。

HP保守延長サービスの対象

EOSL機器

製品発表からおよそ7年以上経過し、ブランドメーカーが提供する特別延長保守が終了する製品について、さらに保守延長を行うことができます。故障しても修理して利用できる間はIT設備をできるだけ長く維持したいシステムに最適です。

EOL機器

製品の販売が終了(製品発表からおよそ5年経過)し、ブランドメーカーの特別延長が必要な製品について、保守延長を行うことができます。減価償却後、第三者保守サービスでシステム維持コストを抑えることで、価値を高めて長期利用できます。

EOLを迎える機器

現在メーカー保守利用中の製品について、当社で保守延長した場合のお見積りをすることができます。EOL・EOSLまたぎ(製品発表から5~7年以上)でIT基盤の長期利用を計画をすることができます。