データライブ株式会社(所在地:東京都文京区/代表取締役:山田和人)が 2013年3月15日に富士通 PRIMERGY(プライマジー) EOSL/EOLサーバ保守サポートを開始データライブ株式会社(所在地:東京都文京区/代表取締役:山田和人)が
2013年3月15日に富士通 PRIMERGY(プライマジー) EOSL/EOLサーバ保守サポートを開始

データライブでは、メーカー保守契約ができなくなった
富士通 PRIMERGY(プライマジー) EOSL/EOLサーバに対して3つのサービスを用意しました。

■サービス詳細
HP/ 対応機器 (https://www.datalive.co.jp/solution/eosl_eol_fujitsu_primagy_support.html)

■サービス概要
1. EOSL/EOLパーツ保守サービス(修理部品を配送する)
2. EOSL/EOLオンサイト保守サービス(エンジニアが訪問修理にお伺いする)
3. オンサイトスポット修理対応

富士通 PRIMERGY(プライマジー)サーバについては、
供給体制が出来上がっており、メーカー保守期間終了後も、
ハードウェアの故障に対して、修理を行うことができ、
システムを継続して利用することが可能です。

弊社でお買い上げいただいた富士通 PRIMERGY(プライマジー)サーバのみならず、
お客様先で現在稼働中のサーバに対しても適用できるサービスです。

「保守期間が異なるサーバがどうシステムで稼動している」
「どうシステム内で複数メーカーのサーバが稼動している」など
保守の一括管理をすることも可能です。